日記・コラム・つぶやき

2017年10月 5日 (木)

第四回天下一音ゲ祭に、「セイクリッドルイン」が!

第四回天下一音ゲ祭に、「セイクリッドルイン」が採用されました!
作詞担当として凄く嬉しいです^^ チェックしてみてくださいませー
https://twitter.com/taiko_team/status/915815607248986112

私と葉月さんやDropさんのコメントも載ってますよ。

2017年9月20日 (水)

陶芸

陶芸教室で作ったやつが届きました^^

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コップ2つが私で、黒い皿が想くん。白い皿が嫁。

2017年9月16日 (土)

かしこま

想くんのかしこまが可愛い^^

2017年9月14日 (木)

和菓子用

木でフォークとナイフを作ってみました^^
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2017年8月29日 (火)

箸を作ってみました^^
Photo

2017年8月26日 (土)

人間の精神発達

<イヤイヤ期>
2歳~3歳
自我が目覚め始めた証拠。

<いたずら期>
3歳~
好奇心が活発になった証拠。

<ぷち反抗期>
小学校高学年~
「母親と一緒に歩きたくない」等。親離れの準備期間。

<反抗期>
中学生~
DNA的には親元を離れて、独り立ちする時期。

<繁殖期>
高校生~
DNA的には小作りする時期。

<親期>
子供が生まれた後。
「自分の命 < 子供の幸せ」という価値観になる。
(子供がいても、子育てに関わってない場合などで、そうならないこともある)

<感謝期>
本来のDNA的にはそろそろ死を迎える段階。
様々なことに今まで以上に感謝の気持ちを持つようになる。
(子供の有無は関係ない)

<達観期?>
現代の、良い感じに年を取った御爺ちゃん、御婆ちゃん。

2017年4月25日 (火)

元号予想

次の元号は、安心、安定の「安」が来ると予想してます。

例えば、「安明(あんめい)」とかどうでしょう。

英語側も問題ないし。
明治=M
大正=T
昭和=S
平成=H
安明=A

ただ、明治の「明」と被るので、そこが気になるとこではありますが。
他は、「安世(あんせ)」とか。 画数が少ないと良いですよね。

他に案がありましたら書き込みしてくださいませ^^(もちろん、”安”以外でも)

※Wikipedia元号(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%8F%B7%E4%B8%80%E8%A6%A7_(%E6%97%A5%E6%9C%AC)

2017年3月 2日 (木)

宗教について

<メモ>

・仏教の「教え」に、「悪いことをすると地獄に落ちる」というのがある(釈迦は地獄のことは話さなかったとかは置いといて)。
 これを信じることで、「社会が上手く回る(民が、悪いことをしないよう、自ら心がけるようになる)」

・科学(科学教)では、地獄は存在しない。
 その為、「悪いことしても、人にバレなければ良い」という発想が生まれる。

・日本人の場合は、仏教や神道の影響で、科学を信じてる人でも、
 例えば、「悪いことをすると、後々自分に帰ってくる(逆もまた然り)」という考え方を漠然と持ってたりする。
 その為、多くの日本人(だけじゃないと思いますが)は、
 「道に落ちてた財布を警察に届ける」ということを宗教の有無に関わらず実行できる。

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上記を踏まえると、人類にとって「宗教」というものは、”社会を上手く回す為に必要”だと言える。
多くの宗教は、個人を救済するカウンセリング的な役割も担ってるが、そういうのとは違う意味で、「宗教的な教え」があった方が良い、ということ。

ただ、科学教に入信してしまっていると、今更、地獄がどうのと言われても信じることができない。
そこで、前回書いた「精神拡張(http://giw.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-8218.html)」の考え方を使って、良い感じの「教え」が作れないだろうか。
精神や心は、科学で証明されていないのに、科学の世界でも「在る」ものとして扱われているから。

精神拡張

<メモ>
・心や精神は、科学的に証明されていない。けど、皆、存在してると感じている。

・自己の精神の範囲はどこまでか?
 例えば、生えてる髪の毛を足で踏まれたら腹が立つけど、床屋で切った髪を踏まれても腹は立たない。爪も同じ。
 これは、精神(心)の範囲に影響している。

・「大切にしている物」にも精神が入っている。
 例えば、大切にしている人形や趣味の道具等を、誰かが足で踏んだ時、自身の身体を踏まれた時と同じような感情になるから。

・逆に、誰かが大切にしてる物を踏むと、罪悪感を感じる。それは、その物に、その人の精神が宿ってると感じているから。

※上記の現象を、ここでは「精神拡張」と呼ぶことにします。

・精神拡張を踏まえた神(東洋系)について。
 神社や神仏、お墓などには、「複数&歴史(過去の人々)の精神(祈り)が束になって入ってる」状態。なので、例えば「お墓や神仏を足で踏む」ということは、それらの精神を全て踏みにじることになってしまうと”感じることができる”。この”感じ”が、日本文化でいうところの八百万の神の一種。(他のパターンもある)

・西洋的な神と悪魔について。
 悪魔は、「理解できない精神の束」。つまり異教の神等。
 例えば、自分達が理解できないものを愛でてる人達がいたら、「気持ち悪い」と感じる。
 これが、感情的な意味での悪魔。

2017年2月15日 (水)

自然のシステムと人間のシステムの違い

自然界では、その場に適した良いシステム(遺伝子)が生き残るが、
人間社会では、新しいシステム(制度や思想など)が複数ある場合、
良いものではなく、為政者にとって”都合の良いもの”が残る。

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